オピニオン・アクション

原発再稼働に待った! 全国署名

----------------《拡散希望!》---------------
原発再稼働に待った! 全国署名
http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-658d.html
※オンライン署名もはじめました。下記からお願いします!
http://goo.gl/R8FKc
※紙版は下記から
http://dl.dropbox.com/u/23151586/saikado_shomei.pdf
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国会議員47名の署名提出「原発再開は、国会の事故調の結果を待つべき」

国会議員47名の署名提出「原発再開は、国会の事故調の結果を待つべき」
http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-02ac.html
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本日開催された緊急院内集会「大飯原発3・4号機の再稼動に待った!」におい
て、国会議員47名が署名した「原発運転の再開判断にあたっては、国会の事故調
の結果をまつこと」を求める要請文を、政府に提出しました。提出は、福島みず
ほ・社民党党首、服部良一・衆議院議員、平智之・衆議院議員、吉田忠智・参議
院議員が行いました。

原子力安全・保安院による福井県への意見聴取会の審議状況説明に対するグリーンピースの声明

原子力安全・保安院による福井県への意見聴取会の審議状況説明に対するグリーンピースの声明

http://www.greenpeace.org/japan/ja/news/press/pr20120220/
プレスリリース - 2012-02-20

【2・20】大飯原発3・4号機の再稼動に待った!緊急院内集会&国会議員署名提出

【2・20】大飯原発3・4号機の再稼動に待った!
緊急院内集会&国会議員署名提出
井野博満さん・後藤政志さんを迎えて

http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-037a.html

福島第一原発事故が未だ収束せず、国会による事故調査委員会による検証もはじ
まったばかりというこのタイミングで、大飯原発3、4号機の再稼働手続きが急ピッ
チで進んでいます。

意見聴取会で、複数の委員が、ストレステスト一次評価の内容や手続きについて
重要な指摘を行ったのにも関わらず、保安院はそれらを無視して審査書を強引に
まとめ、2月13日、原子力安全委員会に提出しました。

2,8ストレステスト意見聴取会の「傍聴」報告/佐藤れい子

さよなら原発みなとのサイトより転載します。
http://sayonaragenpatsu.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-dc8f.html

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2,8ストレステスト意見聴取会の「傍聴」報告

―何としても再稼働させてはなりませんー

さよなら原発みなと      佐藤れい子

2,8ストレステスト意見聴取会の「傍聴」に参加しました。

本会議は経産省 本館の17階 国際会議室で行われ、傍聴は別館 1階115号室、別館のゲートも通らせない有様でした。

★八百長テストで大飯を通すな! 2・8「ストレステスト意見聴取会」抗議アクション

★八百長テストで大飯を通すな!
 2・8「ストレステスト意見聴取会」抗議アクション
 ~傍聴締め出し撤回と利益相反委員の解任を求めます~

東京の杉原浩司(福島原発事故緊急会議/みどりの未来)です。

またしても原子力業界と御用学者の癒着が明らかになりました。新大綱策
定会議の専門委員のうち、原子力が専門の大学教授3人全員が原子力業界
から多額の寄付を受けていたのです(実際の寄付総額は朝日記事より大き
いと思われます)。

 原子力委3人に業界から寄付 5年間で1800万円
 (2月6日、朝日朝刊1面、社会面) ※ウェブ版は一部略
 http://www.asahi.com/special/10005/OSK201202050122.html

「大飯3、4号機は、全国の原発再稼働の防波堤である」/泉かおり(SHUT泊)

「大飯3、4号機は、全国の原発再稼働の防波堤である」

2012年2月3日金曜日

大飯原発3、4号機の再稼働の問題に、今、全国と全世界の推進派と反対派が注目しています。IAEAは、早々と「安全対策は妥当である」との見解を発表し、帰国の途につきました。IAEAのミッションメンバーは福島第一原発事故を体験した私たちの思いを、そして、今も続いている福島の現実を、わずかでも想像することはなかったのでしょうか。今回のIAEAミッションは、国連の非中立性を改めて再確認させるものでした。今、万が一、大飯3、4号機が再稼働され、事故が起きたとしても、日本政府も、関西電力も、IAEAも誰一人として、責任を取ることはしないでしょう。原子力村の「やらせ」の歴史に、今またひとつIAEAのやらせが、追加されたわけです。私たちは、IAEAの「安全対策は妥当」の結論を認めません。

大飯原発3・4号の運転再開を認めないでください/美浜の会

要   望   書

福井県が重視している福島原発事故の実態と原因は未だ解明されていません
老朽化の影響、活断層の連動評価、津波跡の詳細調査はまだこれからです
国会の事故調査委員会による調査結果を重視すべきです
小浜市等の「立地並み」安全協定締結が優先されるべきです
大飯原発3・4号の運転再開を認めないでください

福井県知事 西川 一誠 様

 政府は、大飯原発3・4号の運転再開に向けた準備を急ピッチで進めています。1月18日の「ストレステストの意見聴取会」では、傍聴者を閉め出し、その ことに反対する委員が出席しない中、11名中わずか4名の委員だけの出席で、大飯原発3・4号のストレステストについて「妥当」との評価を出しました。 31日にはIAEA(国際原子力機関)が評価を発表、その後、原子力安全委員会の評価、総理を含めた4大臣の政治判断と、「運転再開ありき」のスケジュー ルが進められています。私たちは、このような状況に強い危惧を抱いています。

行政訴訟原告募集/玄海原発プルサーマル裁判の会

 日頃より「玄海原発プルサーマル裁判の会」に、ご支援ご協力いただき有難うございます。

 「市民訴訟・みんなで止める!玄海原発」・・私達はこの言葉通りに、これからの子ども達を守るため、原発を止めるために、一昨年・昨年と九電相手に3度佐賀地裁に提訴しています。